先週1/27はモーツァルトの256回目のお誕生日でした。なので(?)今週はモーツァルトの代表オペラ作品からピックアップしてお届けします!
◇コラム更新情報
週刊ブルーアイランド(青島広志氏)…2/1 UP
◇着うたフル更新情報
♪歌劇「魔笛」 第1幕:愛の喜びは露と消え
作詞:エマヌエル・シカネーダー
♪歌劇「コン・ファン・トゥッテ」 第1幕:岩のように動かず
作詞:ロレンツォ・ダ・ポンテ
♪歌劇「ドン・ジョヴァンニ」
・第1幕:お気の毒なお方
・第1幕:ぶってよ、マゼット
・第1幕:もうわかったでしょう
・第1幕:消えて、裏切り者は
・第1幕:神様、お守り下さい…
・第1幕:「酒の歌」
・第2幕:おいで、窓際に
・第2幕:その間に僕の恋人を
・第2幕:恋人よ、私を不親切と思わないで
・第2幕:見てらっしゃい、可愛い子
・第2幕:食事に来たぞ!
作詞:ロレンツォ・ダ・ポンテ
♪歌劇「フィガロの結婚」
・第2幕:喜びの思い出が
・第2幕:愛の神よ、御照覧あれ
・第3幕:楽しい思い出はどこへ
・第4幕:あれはスザンナだな
・第4幕:本当に静かで良い夜
作詞:ボーマルシェ/ロレンツォ・ダ・ポンテ
作曲:ヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト
受験シーズン真っ只中、そろそろ卒業式の準備も始まる頃ですね。みんなの合唱でも、卒業式にピッタリの曲をご用意しています!『卒業式はこの歌を』特集を是非ご覧下さい♪
新着曲は、カルロ・ジェズアルド《6つのマドリガーレ集》より第2集の作品をお届けします。
◇コラム更新情報
週刊ブルーアイランド(青島広志氏)…1/24 UP
◇着うたフル更新情報
♪Caro amoroso neo(親愛なる愛しいほくろ様)
作詩:トルクァート・タッソ
♪Ma se tale ha costei(そして彼女は持っている)
♪Hai rotto e sciolto e spento(あなたが壊して緩めた)
♪Se per lieve ferita(傷は浅い)
♪Che sentir deve il petto(私の胸は感傷的になる)
♪In piu leggiadro velo(最も優雅なベールで)
♪Se cosi dolce e il duolo(悲しみが甘い時)
♪Ma se avverra ch'io moia(私はすぐに死んでしまう)
♪Se taccio, il duol s'avanza(痛みが激しい時、私は無口になる)
♪O com'e gran martire(おお、これほどまでに大きな罰)
♪O mio soave ardore(おお、甘き情熱)
♪Sento che nel partire(私が感じるがままに)
作詩:アルフォンソ・ダヴァロス
♪Non e questa la mano(この手ではない)
♪Ne tien face o saetta(たいまつか矢のどちらかで)
♪Candida man qual neve(雪のような白い手)
♪Dalle odorate spoglie(あなたの残り香が)
♪E quell'arpa felice(そして、幸せの竪琴を)
♪Non mai non cangero(私は変わらない)
♪All'apparir di quelle luci ardenti(輝く瞳に出会ったとき)
♪Non mi toglia il ben mio(私の光を消さないで)
演奏:デリティエ・ムジケ
作曲:カルロ・ジェズアルド
先週に引き続き、西六郷少年少女合唱団演奏の楽曲をお届けします。注目は、みんなの合唱人気コーナー「週間ブルーアイランド」で連載中の青島広志先生編曲の「グリーンスリーブス」が登場です!
◇コラム更新情報
週刊ブルーアイランド(青島広志氏)…1/17 UP
◇着うたフル更新情報
♪うぐいす
作詩:小宮多美江
作曲:P.チャイコフスキー
♪かぜよふけふけ
作詩:山元護久
作曲:小森昭宏
編曲:鎌田典三郎
♪みどりの牧場で
作詩:井田誠一
作曲:チェコスロバキア民謡
編曲:小林秀雄
♪朝の山びこ
作詩:中山知子
作曲:ブロスニー/ドイッチェヘルン
編曲:鎌田典三郎
♪海はまねく
作詩:薩摩忠
作曲:イタリア民謡
編曲:小林秀雄
♪真珠の川
作詩:P,ツオーネフ
作曲:スヴェトスラフ・オブレテノフ
♪野ばら
作詩:ヨハン・ヴォルフガング・フォン・ゲーテ
訳詩:近藤朔風
作曲:ハインリヒ・ウェルナー
編曲:吉田雅博
♪ヨハン大公のヨーデル
作詩:平井多美子
作曲:イギリス民謡
編曲:青島広志
演奏:西六郷少年少女合唱団・西六郷小学校合唱部
]]> 2012年も合唱専門サイト「みんなの合唱」をよろしくお願いいたします!そして、日本中に沢山の楽しい歌声が響く1年になりますように…。
今年最初の更新は、西六郷少年少女合唱団・西六郷小学校合唱部の清らかな歌声をお届けします。
◇コラム更新情報
週刊ブルーアイランド(青島広志氏)…1/12 UP
◇着うたフル更新情報
♪うたうよ カッコー
作詩:薩摩忠
作曲:ポーランド民謡
編曲:荒谷俊治
♪ほしまつり
作詩:村田さち子
作曲:菊地雅春
♪五月の風船(同声)(カラピアノ)
作詩:岩井照清
作曲:フリスト・ネジャルコフ
♪光るこみち
作詩:中山知子
作曲:フリードリヒ・メラー
編曲:小林秀雄
♪夏の思い出
作詩:江間章子
作曲:中田喜直
♪子供と仔馬
作詩:中村正極
作曲:矢田部宏
♪田植歌
作詩:合唱団とちの実
作曲:フィリピン民謡
編曲:横山菁児
♪ヨハン大公のヨーデル
作詩:城山美津子
作曲:スイス民謡
編曲:鎌田典三郎
演奏:西六郷少年少女合唱団・西六郷小学校合唱部
]]> 今週も先週に続き、モーツァルトのオペラの名曲をお送りします。
「フィガロの結婚」は前回の「ドン・ジョヴァンニ」の前年、30歳のときに初演されました。原作は劇作家ボーマルシェの戯曲で、オペラと同じ年に舞台も初演されています。主人公の何でも屋フィガロが活躍する戯曲はこの前にも1作、この続きにも1作の合計3作あって、1作目の「セビリアの理髪師」はイタリアの作曲家ロッシーニのオペラでも有名です。今回お届けする曲の中でも特によく知られている「恋とはどんなものかしら」を歌うのはメゾ・ソプラノですが、実は少年役。オペラではこうした女性が演じる男性を「ズボン役」といいます。
「魔笛」はモーツァルトが35歳で亡くなる直前に初演されたオペラ。モーツァルトのオペラの中で最後の、そしてとりわけ人気の高い作品です。多くの作品が当時大きな影響力を持っていたイタリア語のオペラとして書かれましたが、「魔笛」はドイツ語の作品。また歌だけではなく、セリフも交えたスタイルも特徴です。台本を手がけた歌手のエマヌエル・シカネーダーが、自分が演じる役として登場させたパパゲーノは、ほとんど主役と言ってもいいほどの人気キャラクター。ソロの「娘か女か」や、恋人パパゲーナとのデュエット「パ-パ-パ」の楽しいメロディーは、どこかで一度は耳にされたことがあるのではないでしょうか?
先週の2作品とあわせて今回も、心地よく耳にすべり込んでくる旋律をタップリご堪能ください!
そして3回にわたってお送りしてきたモンテヴェルディのマドリガーレ集第4巻から。今回も巧みに築かれたアンサンブルの中に、様々な感情の揺れ動きを織り込んだ、魅惑のサウンドが満載です!
さて少し早いですが、今年の更新は今日が最後になります。今月お送りしてきたオペラの名曲や特集「クリスマスの歌」で、どうぞ楽しい年末年始をお過ごしください!
]]> 今回は「COSMOS」が再び首位に返り咲きました。常に上位をキープしていた「HEIWAの鐘」は2位に。3位には同率で6曲が並ぶ中、2006年のNコン課題曲「虹」(森山直太朗・御徒町凧)が混声と女声の2バージョンでランクインしています。
同じく3位には「涙をこえて」、また「心の中にきらめいて」や「旅立ちの日に」など卒業シーズンの歌が、2バージョンランクインや前回ランク外からの急上昇で、人気を集めつつあります。
プッチーニ、ヴェルディとお送りしてきたオペラ名曲集、今週と来週はお待ちかね、モーツァルトの登場です!
今月5日に没後220年となったヴォルフガング・アマデウス・モーツァルト(1756-1791)は、35年の短い生涯のうちにあらゆるジャンルの作品を残しました。声楽曲では「レクイエム」や先月ご紹介した「大ミサ曲」などの宗教作品と並び、多くの方に親しまれ愛されているのがオペラ作品です。
「ドン・ジョヴァンニ」は31歳のときの作品。スペインに伝わる伝説上の人物の物語が元になっています。主人公のドン・ジョヴァンニは大変な好色男で、その凄まじさが従者レポレッロの「カタログの歌」で歌われます。「カタログ」とは他ならぬ、ドン・ジョヴァンニがこれまでもてあそんできた女性の記録。いろんな国で何百人という女性を誘惑し、スペインでは何と千人以上...しかし最後には、娘を守ろうとして彼に殺された騎士長の亡霊に、地獄に引きずり込まれてしまいます。
一方の「コシ・ファン・トゥッテ」は、34歳になる直前に初演された作品です。「ドン・ジョヴァンニ」よりはソフトなお話ですが、こちらもなかなかのクセモノ。二人の青年が自分たちの恋人である姉妹の貞節を証明するために、外国人に変装して姉妹に言い寄ります。最初は拒絶していた姉妹ですが、やがて青年たちにほだされ、しかもあろうことか本来の恋人とは反対のほうを選んでしまいます。いよいよ結婚式という段になってネタばらし、大団円、というストーリーなのですが、これは後々かなり気まずいのでは...ちなみにタイトルの「コシ・ファン・トゥッテ」とは、「女性はみんなこういうものだ」という意味です(!)。
なかなかにドロドロな色恋のお話を、さわやかで優雅なサウンドでくるんでしまうモーツァルト・マジック。どうぞお楽しみください!
そして先週に続き、北欧の国ぐにのクリスマス・キャロルをお届けします。
スウェーデンの曲は、曲調はそれぞれに違うものの輝きのある旋律が印象的。ノルウェーの曲は流れるようななめらかさに心安らぎます。フィンランドの曲は、他の国々の言葉とは違うとってもやわらかな音色が、優しく包んでくれるようです。
よく知られている定番曲以外にもたくさんあるクリスマスの名曲、皆さんも探してみてください♪
ここしばらく常に上位に位置していた「空駆ける天馬」がついに1位を獲得!30年以上前の作品ですが、その力強さと凛々しさは多くの人を魅了し続けています。
平松混声合唱団が歌う「COSMOS」は3位に後退するも、小金井市立緑中学校のバージョンも同じく3位に上がってきて、人気のほどが伺えます。
5位にはクリスマスの定番「Joy to the World(もろびとこぞりて)」。そして18位にはベートーヴェンの「第九」第4楽章(抜粋)がジャンプアップ。年末らしいラインナップになってきましたね!
今週最初は、ジュゼッペ・ヴェルディ(1813-1901)のオペラ作品からのご紹介です。
母国イタリアのみならず、世界中でも最も人気の高いオペラ作曲家のひとりとしてその名を知られるヴェルディ。先日ご紹介したプッチーニとはまた一味違って、熱く血がたぎるようなサウンドが満載です。
力強くもロマンチックなテノールのアリア「清きアイーダ」(「アイーダ」から)や、抑えきれない胸のときめきがそのまま歌になったようなソプラノの「花から花へ」(「椿姫」から)。同じくソプラノの「静かな夜だった」や「恋は薔薇色の翼に乗って」(「トロヴァトーレ」から)では、ダイナミックな感情の揺れ動きに心を奪われます。またバリトンの「プロヴァンスの海と陸」(「椿姫」から)は、父親の優しさと悲しさが入り混じった何とも言えない旋律が魅力。
すでに配信中のほかの曲も合わせて、ぜひヴェルディのドラマチックな世界をご堪能ください!
続いてはあと半月に迫ったクリスマスにまつわる歌を。今回お送りするのは、北欧デンマークの美しいクリスマス・キャロルの数々です。
どの曲もシンプルなメロディーと構成ですが、ふわっとした音の跳躍が、包み込むようなおおらかさを持っていて、暖かい気分になります。「幼きイエスはかいば桶に横たわり」はデンマークを代表する童話作家、アンデルセンの詩によるもの。作曲者のゲーゼも、近代デンマークの音楽史に大きな足跡を残した人です。
また特集「クリスマスの歌」では、ほかにも北欧諸国のクリスマスの歌をピックアップしています。厳しい冬の寒さの中に流れる心暖まるメロディー...ぜひチェックしてみてください。
熾烈を極める首位争い!今回はNコン課題曲「証(あかし)」が前回の4位から「COSMOS」を破って2週ぶりに1位となりました。
名曲「空駆ける天馬」は3位に浮上。前回ランク外となった「心の瞳」(編曲:滝口亮介)も堂々の3位復帰で、12位の横山潤子編曲版とあわせて2バージョンでのランクインです。
12位にはほかにも同率で多数の曲が並び、そのほとんどが前回ランク外からの復活でした。
今週はグスタフ・マーラー(1860-1911)の歌曲「亡き子をしのぶ歌」をお送りします。
7月にも「さすらう若人の歌」でご紹介したマーラーは今年で没後100年。熱心なファンも多く、世界中や日本でもたくさんの記念コンサートが開かれました。
「亡き子をしのぶ歌」は、ドイツの詩人フリードリヒ・リュッケルト(1788-1866)の詩に作曲されています。マーラーがこの曲を作曲した年齢とほぼ同じ40代半ば、リュッケルトは相次いで二人の子供を亡くしました。このとき書かれた詩は、受け入れがたい悲しみと、天上で安らかでいてほしいという願いに満ちています。
曲もその心を写し取って、暗く沈痛な音と優しい音との間を揺れ動きます。そして終曲では激しい嵐の描写が去った後、穏やかで暖かな表情で、あの子たちはきっと神様のもとで静かに暮らしているのだ、と締めくくられます。
独唱は「さすらう若人の歌」に続き、ドイツの名歌手ディートリヒ・フィッシャー=ディースカウ(バリトン)。ドラマチックにはなり過ぎず、それでも詩人の悲しみが直接胸に刺さるような、素晴らしい演奏です。同じくドイツの名匠ルドルフ・ケンペが指揮するベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の充実した音色もあわせて、ぜひお聴きください。
続いてはクラウディオ・モンテヴェルディのマドリガーレを。先月に続いて、マドリガーレ集第4巻からお届けします。
切々と歌い上げる曲や軽快な曲など様々な曲がありますが、どれもその豊かな表情が耳をとりこにする曲ばかりです。
前回も含め多くの曲でその詩が作曲されているジョヴァンニ・バッティスタ・グァリーニ(1538-1612)は、イタリアでとても活躍した詩人。モンテヴェルディを始め多くの作曲家たちによる歌が生み出されました。
今回は「COSMOS」が首位を奪還。「大地讃頌」「HEIWAの鐘」がそれぞれひとつ順位を上げて、2位・3位となりました。
11位には先週新着の、プッチーニ作曲「私が町を歩くと」(「ラ・ボエーム」から)が初登場でランクイン。これと並んでワーグナーの「夢の殿堂をたたえよう」(「タンホイザー」から)も大きく順位を上げてランクインしてきました。
中盤以降はほとんどの曲が前回ランク外からのジャンプアップ。特集「クリスマスの歌」でピックアップしている「Silent Night」「Amazing Grace」も登場してきて、ランキングの顔ぶれも変わってきそうです。
今週はイタリアの作曲家ジャコモ・プッチーニ(1858-1924)のオペラ作品の数々をお届けします。
プッチーニは器楽曲や歌曲も作曲していますが、やはり圧倒的な人気を誇るのはオペラ作品。すでにみんなの合唱で配信中の「ある晴れた日に」(蝶々夫人)や「誰も寝てはならぬ」(トゥーランドット)など、とにかく美しく、しかもドラマの世界にあっという間に感情移入してしまうそのメロディーは、オペラにあまり興味のない人でも魅了してしまう力を持っています。
今回は出世作「マノン・レスコー」から、「外套」「ジャンニ・スキッキ」と合わせて「三部作」として知られる晩年の作品「修道女アンジェリカ」まで、6作品の中から様々な名曲をお送りします。愛や悲劇を切々と歌い上げるアリアはもちろん、優しく幻想的な夜の光景を描き出す「ハミング・コーラス」(蝶々夫人)や、たくさんの登場人物がいろんなやり取りを繰り広げる「私が町を歩くと」(ラ・ボエーム)など、バラエティ豊かな旋律をどうぞお楽しみください!
そして先週に続いてモーツァルトのミサ曲ハ短調「大ミサ曲」(K.427)から、今週は後半の「クレド」から「ベネディクトゥス」まで。「アニュス・デイ」はほとんど作曲されていないので、「ベネディクトゥス」が最後の曲になります。
前回の「グローリア」と同様「クレド」は2つのセクションに分かれていて、1曲目は合唱で始まります。その倍に及ぶ長さの2曲目は、何と1曲まるまるソプラノ独唱!このミサ曲は、お父さんのレオポルトに黙って結婚してしまったモーツァルトが、奥さんのコンスタンツェが素晴らしいソプラノであることをアピールしてお父さんに納得してもらおう、という意図もあって書かれたのだとか。ソプラノが活躍するわけですね。
また「大ミサ曲」とあわせて「キリエ ニ短調」(K.341)もお届け。かつては「大ミサ曲」の2~3年前の作品とされていましたが、「レクイエム」の作曲時期に近い最晩年の作曲なのでは?という説もあるそうです。「大ミサ曲」の「キリエ」よりもさらに重く深遠な表情を見せるこの曲、確かに「レクイエム」に近い感じかも...
今年のNコン課題曲「証(あかし)」混声版が1ヶ月ぶりに再び1位に返り咲き!女声版も15位と、前回より少し順位を上げました。ジワジワと上位を狙っていた「旅立ちの時~Asian Dream Song~」は、ついに2位につけました。
中盤10位の「栄光の架橋」「遠い日の歌」は前回ランク外から一気に順位を上げてきました。15位「あすという日が」もおよそ1ヶ月ぶりのランクインです。
※今大会の詳しい結果は、以下のサイトでご覧になれます。
asahi.com(朝日新聞社のニュースサイト)
・大学部門・一般部門Aグループ
・職場部門・一般部門Bグループ